【WEB限定】『リコカツ』4話から登場!クセが強すぎる文芸部のセットができるまで!【TBS】

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金曜ドラマ『リコカツ 』
5/7(金)よる10時〜第4話から登場する咲(北川景子)の異動先・文芸部のセットができるまでを早回しでお見せします!
セットを作る最中にハプニングも!?
美術スタッフのこだわりが詰まったセットにもぜひ注目してください!

金曜ドラマ『リコカツ』毎週(金)よる10時放送中!




[第4話あらすじ]
咲(北川景子)は紘一(永山瑛太)が自分と結婚した理由に心を打たれ、紘一も自分を理解してくれている咲のことを愛おしく思う。
紘一の実家の騒動を機に初めて気持ちが通じ合えた2人。夫婦仲良く帰宅すると、家にはなぜか咲の元カレである貴也(高橋光臣)がいた!
咲の母・美土里(三石琴乃)が、弁護士である貴也に自分の離婚を相談したのがきっかけだったが、
貴也はそこが元カノ・咲の新居であり、その夫がスポーツジムで仲良くなった紘一だと知り、凍り付く。
そして、この一件を機に再び咲と紘一の間に距離ができてしまう。
翌日、咲は異動になった文芸部に初めて出勤し、小説家・水無月連(白洲迅)の担当を命じられる。
連は若者に絶大な人気がある“恋愛のカリスマ”だ。しかし、その言動は身勝手極まりないもので、異動して早々に仕事にも暗雲が立ち込めていた。
一方、紘一は紘一なりの思いで、咲との離婚を真剣に考え始めていた。
そんな時、美土里が自分の誕生日パーティーを咲たちの新居で開くことを勝手に決め、知り合いに招待状を送っていた。
そのパーティーで再び咲と紘一と貴也が顔を合わせ、そこにさらに紘一に思いを寄せる同僚の隊員・純(田辺桃子)もやって来て…。

[出演者]    
北川景子
永山瑛太

高橋光臣

白洲迅

大野いと
田辺桃子
中田クルミ
松永天馬
中山麻聖
松川星
菅原卓磨
池田大
吉田涼哉
柴田勇貴
夏野琴子

平岩紙

宮崎美子
酒向芳

三石琴乃
佐野史郎

#リコカツ #北川景子 #永山瑛太
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